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2008年3月26日:伊藤紀博WEBサイトがオープンしました。
2008年3月15日:伊藤紀博WEBサイトが仮オープンしました。
2012年05月14日
昨日は母の日。
時々、思い出したように花を贈ったりするのだが、
今年はバタバタしていて贈れず電話を。
って、母の日に続き、今日は自分の誕生日だったりする訳で、
母親だけでなく父親にも感謝。
わがままに育ち、小さい頃は病弱で、大分迷惑をかけてきたが、
今も変わらず心配をかけ…。
中学時代、進路の事で親とかなりもめた。
理由は声優になりたいから、上京させてくれと言った事から。
「そんなヤクザな商売許さん!」って怒鳴られた。
まあ、最終的には大学に入っても考えが変わらなかったら、
その時は好きにしろ!って事でまとめられた。
両親としてはその間に気が変わるだろうと考えたのだろうが、
残念ながら、これと思った事は最後まで貫く!と育ってしまっただけに~。
しっかり大学に入ってから活動をスタート。
その後、大学を出てからは俳優に転向し、
就職難で~と両親に言い繕っては、バイトしながら俳優活動を。
で、ある映画の出演が決まり、それが地元での撮影!!
その時になってやっと自分の活動を報告した。
さすがの両親も、台本とキャスト表を見せられては何も言えず…。
毎日現場まで車で送ってくれ、帰りも迎えに来てくれた。
その協力体制に感謝したものだ。
それから歳を経て、未だ親孝行の一つも出来ないでいる。
そろそろ親孝行したい!!
遠く離れた実家でも、テレビ、映画を通し、
自分の元気な姿を見せて安心させたい。
今日また歳を重ねた事から抱負を。
2012年05月08日
ガガンボは血を吸わない!!
マジか!?
って、ガガンボって…。バガボンドは知ってるが。
今日、知り合いと話していて、ふとその名が出た。
その時、僕の頭を過ぎったのは、南米にとかに生息している未知の生物か?と。
で、血を吸わないって話だが、
イメージから子牛一頭干からびさすくらい吸っちゃいそうじゃん!
にしても、あれがガガンボだとは…。
しかも正式名称とは…。
小さい頃からあんなに見ていたのに…。
って、血を吸わなかったのね…。ずっと吸うと思ってた。
世の中知らない事ばかりだ。
名前のインパクトはともかく、
あ~あれね。でも、そんな名前だっけ?みたいに、
とりあえず、僕もなりたいものだ。
2012年05月05日
「クリスマスに雪は降るの?」の感想に続き、
これまたハマった「恋人づくり」の感想を~。
「恋人づくり」
出演:キ・テヨン、ユジン、リュ・サンウク、チョン・ソグォン、キム・ジョンナン、ビョン・ウミン。
内容は昼のホームドラマ。(実際昼ドラだったかは?)
ある男女の恋愛模様を軸に、その家族や友人たちの悲喜交々~。
最近、話数的に長過ぎると消化に悪い事から、
余程気になる場合を除いてチョイスして見てるのだが、
たまたま手頃な話数で、ユジンがヒロインか~と、軽い気持ちで見始めた。
それが自分的に大ヒット!!
最初はお互いいがみ合ってばかりで、全くその気がないのに、
親同士が友人で、本人らの意思そっちのけで結婚させようってパターン。
これまたベタなんだけど、その過程がなんとも心地良く、
気付いたらハマっていた。
後から知ったのだが、
「がんばれクムスン!」「1%の奇跡」のスタッフが手がけた作品で、
そのテイスト?パターンがふんだんに盛り込まれてるなと。
で、上記の作品も好きだっただけに、そりゃハマるわなと。
とにかく、ベタはベタなんだけど、二人の距離が縮まっていく過程の妙。
そして、演者の心の通わし方だよな。
それが上手く見てるこっちに伝われば、パターンでも楽しめる。
さて、キャスト的にユジン以外は・・・。
まあ、バックを固めるベテラン陣はお馴染みだが。
そんな中、ユジンの妹役のカン・ビョルは僕的にお気に入り~。
って、その後「キム・スロ」で注目を集めたとか。
自分の目の付け所は間違ってなかったなと!!
とは言え、この作品はやっぱユジンだな。
その安定した演技で、パターンを自然に表現してた!!
この作品の前に丁度「製パン王キム・タック」で不遇な女役でユジンを見た分、
その演技の幅を実感した。
僕的に、本作の天真爛漫な役の方が好きだな~。
さてさて、最終回はパターン通りハッピーエンドなんだが、
メインの2人はもちろん、周りのハッピーっぷりも見ていて気持ちが良く、
ホームドラマ要素の人の温かさをたっぷり堪能できた作品だった。
50話とか100話とかじゃなく、全31話でこれだけ堪能できれば大満足!!
2012年05月05日
日々の消化作業でご無沙汰。
って、いつしか300か~。
今更だが、サブタイトルを作品名とかにした方が、分かりやすかったなと…。
さて、以前ハマってるドラマとして挙げた「クリスマスに雪は降るの?」だが。
感想を書いてなかったのを思い出し~。
「クリスマスに雪は降るの?」
出演:コ・ス、ハン・イェスル、ソン・ジョンホ、ソヌ・ソン。
昔ながらの韓ドラらしいラブストーリー。
すれ違い、別れ、再会の内容&展開はベタだが、結局引き込まれてしまう。
精神的ショックで、主人公を死んだ息子と思い込む恋人の母親、
そして元?恋人との奇妙な同居ってのは斬新な気がした。
にしても、16話とそれほど長い作品ではないが、
何年後~って展開が3、4回あったせいか、話数より長く感じた。良い意味で。
1話で1.5話分くらい内容が濃かった気がする。
さて、主人公の高校生時代を、「ドリーム・ハイ」のキム・スヒョンが演じ、
「ドリーム・ハイ」を見終った頃だっただけに、何ともタイムリー。
で、僕的に「トキメキ成均館スキャンダル」でヒットだったソン・ジュンギも登場で、
コ・ス、ハン・イェスルはもちろん、キャストが熱かった。
今回、ハン・イェスルがドジ娘役だったのだが、それがとても可愛く、
これまで美人ってイメージだっただけに、その魅力の幅広さに改めてやられた~。
最終回のラストシーン、主人公コ・スの心の声(ハッピーを予測させる)をバックに、
彼から離れていくシーンでシメ。
その時の彼女の表情がなんとも印象的だった!
主人公の気持ちを知る由もない彼女は、当然、演技的に微妙な表情のまま~。
この流れで笑顔じゃないヒロインの絵で最後って~!!
納得の表情を浮かべるコ・スとの対比が何とも笑えた。
が、キャラが出ていて、そこがまた可愛かったなと。
2012年04月24日
昨日、大学の友人達と家でモーハンを楽しんだ。
無邪気にゲームを楽しむアラフォー!!
昼過ぎに集まって、気付けば9時近く~。
途中飯を買いに行ったりはしたが、7時間は狩りに没頭。
話題もゲームの話ばかり。
仕事や家庭の事そっちのけで、なんだか学生の頃に戻った気分。
って、僕らの学生の頃はゲームボーイとかの時代で、
気軽に通信対戦なんて機種はなかったな。
ゲーム機も進化したもんだ~。
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